あそびのいっぽ
                             

7/12 子育て支援講演会「幼児期の子どもたちに大切な親子の関わり」

7/12 あそびのいっぽとしての初めての講演会を企画しました。1人で準備から広報活動までやって大変でしたが、多くの方にお申込みいただき、とても嬉しく思います。
当日は大人39名、子ども37名の方に参加していただけました。
こんなにも多くの方が、子どもたちのために話を聞きたいと思ってくれたこと、スゴク心強く思います。
この地域力! ママたちの愛! 素晴らしいです☆☆
そして、手伝うよ、と駆けつけてくれた私の大切な友人たち(ボランティアスタッフ)6名、ありがとう〜!!!
講師の加藤道子先生(至学館大学付属幼稚園教務主任)、参加してくれた皆さん、手伝ってくれた皆さん、当日参加できなくても応援メールをくれた皆さん、新聞記者の方、市役所(広報課、児童課)の方、この講演会を応援してくださったすべての方に、心から感謝し、お礼を申し上げます。本当にありがとうございました! 
みんな、みんな、大好きだよ〜♪
そして、子育て中のママたち、子育てしていると毎日いろいろなことありますよね。でも、一人で悩まないで。喜びも、不安も、悩みも、一人で抱え込まず、分かち合いましょう。信頼できる人に一人だけでもいいから相談してください。あなたの声に耳を傾け、気持ちに寄り添ってくれる人が必ずいますよ!

 
   

道子先生が絵本を読み始めた瞬間、ざわざわしていた子どもたちがシーンとして全員が絵本の方をパッと見ました。スゴイ瞬間です。そしてドンドン子どもたちが先生の前に集まってきました。
コラビアの会議室いっぱいの参加者さんです。猛暑の中、来てくれた皆さんに感謝、感謝です。一時間半の間、子どもたちもよく頑張りました!
終わった後、先生に相談するママも複数いました。
先生自身の子育ての話には、みんな興味深く耳を傾けていました。
娘さんとの二人旅の時間を大切にしている話や息子さんが思春期の時のエピソードを聞き、仕事をしながらもお子さんと真剣に向き合っている姿が伝わってきました。
本当に人情味あふれるパワフルな先生だなと改めて思いました。
道子先生、本当にありがとうございました!

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