電子紙芝居発表グループ「お山の杉の子」
                               

「おおぶの民話」紙芝居紹介

「おしも井戸」
みすぼらしい旅のお坊さんを泊めたおばあさんが、お礼に井戸を授かりました。
大府地区に伝わる話です。

「七津太夫」
京都から都落ちした役人が、村人に親しまれ「おおぶ」の名の由来となりました。
大府地区に伝わる話です。
「大力九助」
力持ちの九助、橋の上で大名行列と遭遇しましたが、連れていた牛と俵をともに持ち上げ道をゆずり、殿様から褒美を受けました。
大府地区に伝わる話です。
「茂右衛門」
正月行事の「ドント焼き」。茂右衛門という名前の人がいて、「燃えんもん」とからかわれていました。
大府地区に伝わる話です。
「ヤマトタケルノミコト」
ヤマトタケルノミコトが休まれた場所に村の神社を建てました。これが朝日町の熱田神社です。
大府地区に伝わる話です。

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