AFS日本協会 名古屋南支部
                             

2016年1月10日Obu World JAMスピーチ大会参加

2016年1月10日、おおぶ文化交流の杜でのOBU World JAMというイベントで、外国人スピーチ大会が行なわれ、留学生3人が出場しました。
3人とも、素直な言葉で、留学体験や感じたこと、考えたことを堂々と語りました。
マエルとルーカスの1年間の成長には目を見張るものがあり、秋組生で来日4か月というロレンツォのスピーチも立派でした。
そのあとも、来場した子ども達と外国語でのジャンケンゲームで交流しました。

ちょんまげのような髪型で、「日本に来た頃といまの自分は違う人間だ」と語りました。
今年を表す言葉は、「強烈」もしくは、「発見」だそうです
将来の夢は日本で働くことだそうです。
審査員から表彰状
ゆるきゃらのイモメンから表彰状
クラウンチョクさんから表彰状
フランス、アメリカ、ニュージーランド、チェコ、チリからの帰国生たちも体験発表をし、学んだことの大きさを語りました
ピエル、ジゾ、パピエ!
子ども達とジャンケン
2010年~11年の留学生エリック(オランダ)も来場してくれました。
大府東高校2010年、2015年の留学生二人と担当の先生。
ポルトガル語であいさつするとシールがもらえるよ。

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