大府子ども食堂 ふれあい食堂
                             

中部経済新聞掲載記事

5月29日付の中部経済新聞尾張・知多版に当団体の取り組みが掲載されました。
「食を通じて人と人とがふれあいがもてる居場所づくり」を目指して、子どもたちに学校や家でもない第3の居場所になるように、子どもたちの笑顔やふれあいがもてるように、また、共働きで一人で食べているお子さんや独居老人等地域の人と人を繋がる場になるように活動して参りました。設立当初からこれまで多くの方々にご支援・ご協力を賜り、ありがとうございました。
皆様がそばに居てくれて支えてくれたから、現在の大府子ども食堂はあります。
この事業は産業弁当を主として行う水野商事株式会社 大府給食センターの創業50周年を記念して、お世話になりました地域に貢献するために始めた事業です。現在では地域の方々に少しずつ浸透し、お役に立てたら幸いです。
引き続き、皆様からご支援・ご協力よろしくお願い致します。


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