あそびのいっぽ
                             

7/20エンジョイ!コラビア 真空科学実験

「真空の謎に迫る オモシロ科学実験」と題して、真空状態にすると物質はどう変化するのかを、仮説をたてて予想しながら、考えました。
小学校1年生から6年生までの子どもたちが、真空ってどういうことなんだろと考えてくれました。
真空にするときの実験の合言葉は「レッツ!シュポシュポ!!」
みんなで合言葉を言って、実験スタート!
講師の先生が、絵で示した紙芝居を用紙してくれたので、わかりやすかったですね。
そして、たくさんの実験を目の前で見せてくれました。

 
   

実験後、真空にすることで中の物がどう変化するのか、みんな真剣に見ています。
真空状態にしたビンを水中で蓋を開けると、いったいどうなるのかの実験です。

ドキドキしながら、変化を見逃すまいと、みんなじーっと見つめています。
最後に、真空を利用したおもちゃを作らせてくれました。
子どもたちは、楽しそうに作って遊んでいました(*^-^*)

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