安全環境推進グループ階(きざはし)
                               

歩行者優先活動

 令和3年3月14日(日) フィールキャンパス江端店前の横断歩道にて、『歩行者優先運動』の試験実施させていただきました。4月1日からの活動に備えた事前確認です。階(きざはし)メンバー4人で確認してマニュアルを修正しました。
活動目的は、(盥埃圓いたら、ゆっくり停止、安全確認後、∧盥埃圓麓蠅魑鵑押速やかに横断、横断後一礼 B腓な声で挨拶します。交通安全活動として、令和3年12月30日までの安全基本の徹底です。『階・安全の今年のテーマです』子供たちがハンドルを握る大人になった時に、必ず止まるドライバーになってもらう、安全意識の向上を目的とした活動です。
 夕方、男の子が、横断後 一礼していたので、学校をたずねますと、『石ケ瀬小学校』と元気な声で教えてくれました。そこで、翌日校長の松山先生を訪問すると、すでに学校全体で取り組まれているそうで、活動取り組みを快諾していやだきました。
 また東海警察署の交通課の木下さんも活動支援していただけるとのことで、柊山保育園も協力していただき、地域をあげた活動を目指します。
 大府市が愛知県で、停止率ナンバー1を目指し、多くの方の参加ご協力をお願いします。

 
   

歩行者優先活動のマニュアルの確認の為、フィールキャンパス江端店前で実施。
横断者に間違えられないよう、離れてスタンバイ。
あまり多く、ドライバーに迷惑をかけないように、片側1人での立哨でした。
目的
,楼戝仰篁澆任后
⊆蠅魑鵑欧独見しやすくすることです。
2C埜紊琉賣蕁感謝を形にします。
活動が分かるよう、のぼりをたてました。
歩行者の方が、横断されるまでスタンバイ、交差点で実施している立哨とは少し手順が変わります。
しかし通りかかる方への挨拶は大切でした。

前のページへ戻る
大府市民活動支援サイト